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ようこそ知事室へ


新潟県知事

新潟県知事の花角英世です。

新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、同時に
活力ある新潟をつくり、多くの皆様が新潟に住んでいることを
誇りに思い、また多くの国内外の方が新潟に魅力を感じてきて
いただける新潟県を目指してまいります。

新潟県知事 花角英世

トピックス

新潟県産米の中国向け輸出再開に係る出荷式に出席しました(平成31年1月8日)

 平成23年3月の東日本大震災以降、中国で輸入規制されていた新潟県産米が平成30年11月に輸入再開になったことを受け、再開後第1便となる輸出用米の出荷式に参加しました。
 知事は、「輸出者であるJA全農の迅速な対応に敬意を表するとともに、政府与党関係者のこれまでの尽力にお礼申し上げる。今回の輸出は第一歩であり、高品質で安全・安心な新潟県産食品の中国輸出再開に向けて努力していきたい。」と挨拶しました。

新潟米輸出再開出荷式(神奈川県)

新潟市中央卸売市場の新春初市に出席しました(平成31年1月5日)

 新潟市中央卸売市場で開催された、新春初市に出席しました。
 知事は、「園芸作物のブランド化を推進し、稼げる農林水産業を実現することで、生産者、消費者、流通業者それぞれに利益のある農林水産業にしていきたい。」と祝辞を述べた後、旬の青果物等が満載された宝船の初せりに参加しました。

新春初市(新潟市中央卸売市場)

職員への年頭挨拶を行いました(平成31年1月4日)

 知事から職員への年頭の挨拶が行われました。
 知事は、「住んでよし、訪れてよしの新潟を目指すため、発想は大胆かつ柔軟に、そして実行は緻密に、そして、失敗を恐れずにやるときはやる」という心構えで仕事に取り組んでいただきたい。」と挨拶しました。

※挨拶の全文は下記リンクからご覧いただけます。

職員への年頭あいさつ(西回廊講堂)

県産品のヨーロッパ市場開拓に向けてNICOと連携協定を締結した株式会社グラムスリーの表敬訪問を受けました(平成30年12月28日)

 県産品のヨーロッパ市場開拓と新潟ブランドの浸透を図るためNICO(公益財団法人にいがた産業創造機構)と連携協定を締結し、フランス・パリで新潟県産品専門店キナセを運営する(株)グラムスリーの坂本社長の表敬訪問を受けました。
 知事はパリでの県産品の販売状況等について質問しながら、「優れた県産品がフランスに受け入れられ、ヨーロッパにも広まってくれることを期待している。」と話しました。

グラムスリー表敬(知事室)

県市長会から平成31年度県予算・施策に対する要望を受けました(平成30年12月27日)

 県市長会から、来年度の新潟県予算編成にあたって、大規模災害に対する防災対策や地域医療・福祉施設の充実など、重点要望として掲げる11項目をはじめとした要望を受けました。
 知事は、要望書を受け取り、「しっかりと要望を受け止め、予算編成の議論の中で検討していきたい。」と応えました。

県市長会との意見交換(第一応接室)

第18回新潟県・新潟経済同友会懇談会に出席しました(平成30年12月25日)

 新潟経済同友会の会員の皆様と、起業・創業支援や農業振興、観光の推進など県政全般にわたり意見交換を行いました。
 知事は、本県の今後の取組について講話を行った後、企業経営者との意見交換において「景気の気は気持ちの気と言われるが、新潟経済同友会の皆様には、前に進みだそうよという気持ちが沸き上がるような、マインドが前向きになるような発信、呼びかけをしていただきたい。」と話しました。

新潟経済同友会懇談会(ホテルオークラ新潟)

県町村会から平成31年度県予算・施策に対する要望を受けました(平成30年12月25日)

 県町村会から、来年度の新潟県予算編成にあたって、人口減少対策や地域医療体制の整備など、最重要課題として掲げる7項目をはじめとした要望を受けました。
 知事は、要望書を受け取り、「要望をしっかりといただきました」と応えた後、町村の行政課題について、町村長のみなさんと意見交換を行いました。

町村会との意見交換(第一応接室)

関口十日町市長、十日町きもの女王の表敬訪問を受けました(平成30年12月25日)

 来年2月に開催される「十日町雪まつり」の魅力を伺うとともに、第70回開催を記念し、雪の芸術展の最高賞として新たに「知事賞」を贈呈することとしました。
 知事は、「十日町雪まつりは、冬の新潟ならではの魅力であり、地域の皆さんが総参加する熱意あふれるイベントとして定着しており、本県への誘客拡大に向け、引き続き、連携して取り組んでいきたい。」と話しました。

きものの女王表敬(知事室)

新潟県スポーツ賞を阪口萌乃選手と内藤祐希選手に授与しました(平成30年12月19日)

 8月にインドネシアで開催された第18回アジア競技大会サッカー女子で優勝に貢献された阪口萌乃選手と、10月にアルゼンチンで開催された第3回ユースオリンピック競技大会テニス混合ダブルスで優勝を成し遂げた内藤祐希選手に、知事から新潟県スポーツ賞の表彰状と記念品を贈呈しました。
 知事は、表彰状と記念品を贈呈した後、「一層精進し、次々と立派な成績をあげて欲しい。」と激励しました。

県スポーツ賞授賞式(知事室)

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム㈱から新潟進出決定の報告を受けました(平成30年12月14日)

 県と新潟市が連携して誘致を進めていた、インターネット広告配信業務を行うデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム㈱(本社:東京都渋谷区)から、新潟市への拠点開設決定の報告を受けました。
 知事は、「大きな可能性を秘めた会社。新潟を拠点に大きく成長してほしい。」と話しました。

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム表敬(知事室)

北朝鮮による拉致問題の早期解決を訴える街頭啓発活動に参加しました(平成30年12月12日)

 「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」(12/10~12/16)に合わせて、北朝鮮に拉致された国民の救出を支援する新潟県議会議員の会(県議会拉致議連)が実施した街頭啓発活動に参加しました。
 知事は、新潟市中央区の古町十字路を行き交う方々に対して、「一日も早い全ての拉致被害者の救出に向けて、我々県民が『拉致問題を忘れない!風化させない!必ず取り戻す!』と声を上げ続けましょう。」と訴えました。

街頭啓発活動(新潟市内)

西洋なし「ル レクチエ」のトップセールスを行いました(平成30年12月1日)

 販売解禁を迎えた西洋なし「ル レクチエ」のPR及び販売促進を図るため、三越銀座店において知事がトップセールスを行いました。
 知事は、「新潟が誇る最高のフルーツです。甘くてとろける食感を味わってほしい。」と述べました。

「ル レクチエ」トップセールス(東京都)

五泉ニット工業協同組合とJA新潟みらい・五泉園芸組織連絡協議会の表敬訪問を受けました(平成30年11月30日)

 全国屈指のニット産地である五泉ニットと地元特産の里芋「帛乙女(きぬおとめ)」の魅力発信を目的とした表敬訪問を受けました。
 知事は、ニット製のジャケットやネクタイの優れたデザインや帛乙女(きぬおとめ)の出来栄えの良さに感心しながら、「今後とも産地をブランド化する取組を応援していきたい。」と話しました。

五泉ニット工業協同組合とJA新潟みらい・五泉園芸組織連絡協議会表敬訪問(知事室)