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ようこそ知事室へ


新潟県知事

新潟県知事の花角英世です。
平成30年6月に新潟県知事に就任しました。

新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、同時に
活力ある新潟をつくり、多くの皆様が新潟に住んでいることを
誇りに思い、また多くの国内外の方が新潟に魅力を感じてきて
いただける新潟県を目指してまいります。

新潟県知事 花角英世

トピックス

佐渡金銀山の世界遺産登録推進活動をPRする「応援トラック出発式」に出席しました(平成30年8月7日)

 佐渡金銀山の世界遺産登録に向けた気運醸成を図るため「応援トラック出発式」が県庁正面玄関で開催されました。
 知事は、「全国各地をトラックが走り回り、世界遺産登録を目指す佐渡金銀山が広く知れわたってほしい」と挨拶しました。

応援トラック出発式(県庁正面玄関)

大地の芸術祭アートトリエンナーレ2018を視察し、アジア・アート・フォーラム2018in越後妻有に出席しました(平成30年8月5日)

 国内外から多数の観光客が訪れている大地の芸術祭を視察しました。総合ディレクターの北川フラム氏から取組状況をお聞きするとともに、関口十日町市長、桑原津南町長と意見交換しました。
 また、知事は、アジア・アート・フォーラム2018in越後妻有に出席し、「大地の芸術祭は県が誇るイベント。アーティストが住民とともに作品をつくり、住民が地域に誇りを持つことに繋がっていることが芸術祭の素晴らしいところ。県としても国内外に向けて発信していきたい。」と話しました。

大地の芸術祭(十日町市)

日本酒学シンポジウムに出席しました(平成30年8月3日)

 新潟大学、新潟県酒造組合、新潟県の三者が連携し、「日本酒学」の拠点形成に向けた情報発信を行いました。
 知事は、「日本酒が新潟の最大の魅力となるように取り組んでまいりたい。」と挨拶しました。

日本酒学シンポジウム(朱鷺メッセ)

「電気使用安全月間」啓発キャラバン隊の表敬訪問を受けました(平成30年8月3日)

 毎年8月を電気使用安全月間とし、一般家庭等を対象とした電気使用の安全に関する啓発活動を実施している新潟県電気工事工業組合によるキャラバン隊より表敬訪問を受けました。
 知事は、県民の安全と快適な暮らしの確保に尽力いただいていることに、感謝の意を述べました。

キャラバン隊表敬訪問(知事室)

黒龍江省友好県省提携35周年記念訪問団の表敬訪問を受けました(平成30年8月2日)

 本県と黒龍江省との友好県省提携35周年を記念した、黒龍江省人民代表大会常務委員会 李 顕剛(り けんごう)副主任を代表とする訪問団より表敬訪問を受けました。
 知事は、「訪問団をお迎えできたことは大変喜ばしいことだとし、お互いの幹部等の往来が今後の交流の推進に繋がることを期待しています」と話しました。

黒龍江省訪問団の表敬訪問(特別応接室)

ダンスチーム「CHIBI UNITY(チビ ユニティ)」のメンバーの表敬訪問を受けました(平成30年8月2日)

 県内中高生からなるダンスチーム「CHIBI UNITY(チビ ユニティ)」のメンバーの皆さんより表敬訪問を受けました。6月にアメリカで開催された「Body Rock Competition(ボディ ロック コンペティション)」ジュニア部門で3位入賞という結果報告を受けるとともに、ダンスの実演を披露していただきました。
 知事からは、3位入賞のお祝いとともに今後の活躍を期待する言葉がありました。

CHIBI UNITY(チビ ユニティ)表敬訪問(庁議室)

包括外部監査の基本計画を受領しました(平成30年8月1日)

 包括外部監査人の植草寛公認会計士から、平成30年度の包括外部監査基本計画を受領しました。
 観光事業の事務執行や管理をテーマとする本年度の監査の計画について説明を受けた知事は、「良いテーマを選んでいただいた。効果測定が難しい分野であるが、しっかりと監査していただきたい」と話しました。

包括外部監査の基本計画を受領(知事室)

ジャパン・ツバメ・インダストリアル・デザインコンクール受賞企業の表敬訪問を受けました(平成30年7月31日)

 標記コンクールの最高賞を受賞した有限会社柄沢ヤスリの柄沢代表取締役や、各賞を受賞した企業の皆様より、受賞の報告と、受賞製品の説明を受けました。
 知事は、「高い技術力に、ひらめきやヒントを組み合わせて商品化されたものばかりで、感心している。ぜひ県庁を訪れるお客様にも御紹介したい」と話しました。

デザインコンクール受賞表敬訪問(第一応接室)

国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭スペシャルサポーター就任式に出席しました(平成30年7月31日)

 2019年秋に本県で開催する「第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」のスペシャルサポーターに、アイドルグループ「NGT48」が就任し、知事が委嘱状をお渡ししました。
 知事は、「この文化祭を通して、本県の多様な文化や魅力を発信し、交流人口の拡大に繋げていきたい。NGT48の皆様には、スペシャルサポーターとして、この文化祭を盛り上げ、新潟の魅力を発信していただきたい。」と話しました。

スペシャルサポーター就任式(記者会見室)

県消防大会を開催しました(平成30年7月29日)

 県内消防団の団結と消防技術の向上を図り、地域防災力を強化することを目的に、標記大会を開催しました。
 知事は、「消防職員・消防団員の皆様には、地域の安全・安心の礎を築いていただいていることに、深く敬意を表します。」と挨拶し、消防に貢献されてきた消防職員、消防団員及び消防団協力事業所等の表彰を行いました。

県消防大会(胎内市内)

イオンレイクタウン越谷「新潟県フェア」において、県産農林水産物等のトップセールスを行いました(平成30年7月28日)

 首都圏での県産農林水産物の販売拡大に向け、イオンレイクタウン越谷で開催された新潟県フェアで、トップセールスを行いました。
 知事は、「フェアでは、新潟のお米や枝豆を味わっていただき、ぜひ新潟へもお越しいただきたい。」と本県のPRを行いました。

イオンレイクタウン越谷「新潟県フェア」(埼玉県内)

全国知事会議に出席しました(平成30年7月26日~27日)

 北海道札幌市にて開催された全国知事会議に出席しました。
 防災・減災対策や健康寿命の延伸、地方法人課税の偏在是正、原子力防災など、地方が抱える様々な課題について各都道府県知事が議論を交わし、国への提言を取りまとめました。
 知事は、原子力防災の避難計画策定にあたり、「警察や自衛隊などの実動組織の協力や、民間事業者との関係等、国でなければ対応できない法制度上の課題等が存在するので、知事会としてしっかりと国に要望してもらいたい。」と意見しました。

全国知事会議(北海道)

バトントワーリング日本代表選手の表敬訪問を受けました(平成30年7月24日)

 8月にアメリカ・フロリダ州で開催される「第34回世界バトントワーリング選手権大会」に、フリースタイル個人男子ジュニア日本代表で本県出身の岩渕圭登選手が出場することとなり、知事を表敬訪問しました。
 大会への抱負やバトントワーリングの実演後、知事はバトンを手に取り、「思う存分の活躍を期待したい。」と激励しました。

バトントワーリング表敬訪問(知事室)

新潟県・新潟市調整会議を開催しました(平成30年7月23日)

 県と政令市である新潟市との間の様々な課題について、県民のために互いに連携・協力していくことを目的として、標記会議を開催しました。
 知事は、「初めてこの会議に出席し、率直な意見交換ができ有意義だった。新潟市の都市デザインについて、できるだけスピード感を持って具体化をしていきたい。」と話しました。

新潟県・新潟市調整会議(201会議室)