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新潟県知事

新潟県知事の花角英世です。

新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、同時に
活力ある新潟をつくり、多くの皆様が新潟に住んでいることを
誇りに思い、また多くの国内外の方が新潟に魅力を感じてきて
いただける新潟県を目指してまいります。

新潟県知事 花角英世

トピックス

駐日大韓民国特命全権大使の表敬を受けました(令和元年7月12日)

 令和元年5月9日に日本に着任した南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大韓民国特命全権大使の表敬訪問を受けました。
 知事は、「本県と韓国には長い交流の歴史があり、これからも、若い世代の交流など、人と人のレベルの交流関係をしっかり築いていくことが大切。」と話し、南大使も「良き友人関係となるため、一緒に知恵を出し合いながら交流を進めていきたい。」と応じました。

駐日大韓民国大使表敬訪問(特別応接室)

柏崎市で「知事と一緒に車座トーク」を開催しました(令和元年7月11日)

 「知事と一緒に車座トーク」は、知事が県民一人一人の声に耳を傾け、地域の活性化について一緒に考えることを目的に開催しています。今回は、「「海のまち」柏崎のにぎわいづくり~海を愛する人たちと語る柏崎の活性化~」をテーマに、地域の課題に向き合い、取り組んでいる方々と意見交換を行いました。
 意見交換を受けて、知事は「自分たちの持っている郷土の魅力をもっと外に表現していきましょう。皆さんには柏崎の魅力を、私は新潟県全体の魅力を発信していきたい。」と話しました。

車座トーク(柏崎市)

バトントワーリング日本代表選手の表敬訪問を受けました。(令和元年7月9日)

 8月にフランス・リモージュで開催される「第10回WBTFインターナショナルカップ」「2019IBTFグランプリ大会」に日本代表として出場する選手たちが知事を表敬訪問しました。
 知事は、「今回の世界大会は1つのステップ、次の飛躍に向けて頑張ってください。」と激励するとともに、「世界の人々との交流を深め、見聞を広げてください。」と次世代のアスリートの成長に期待を示しました。

バトントワーリング日本代表選手表敬訪問(庁議室)

宝くじ「幸運の女神」の表敬訪問を受けました(令和元年7月3日)

 7月2日に発売されたサマージャンボ宝くじのPRのため、宝くじ「幸運の女神」の表敬訪問を受けました。久住見附市長、小林出雲崎町長及び藤田加茂市長も同席し、宝くじのPR等について意見交換しました。
 知事は、宝くじ「幸運の女神」から購入した宝くじを受け取った後、「宝くじの売り上げの4割は、子育て支援など皆さんの暮らしに活用されます。ぜひ購入をお願いします。」とPRしました。

宝くじ「幸運の女神」表敬訪問(第一応接室)

山本順三内閣府特命担当大臣(防災)に「山形県沖を震源とする地震に関する要望書」を手交しました(令和元年7月1日)

 地震被害の状況を調査するため村上市山北地区を訪れた、山本順三防災担当大臣を団長とする政府調査団と意見交換を行い、要望書を山本大臣に手渡しました。
 知事は、被災施設の早期復旧、本県観光に係る正確な情報発信と風評払拭に向けた誘客対策及び県独自の取組に対する支援や、日本海沿岸東北自動車道(朝日温海道路)の早期全線開通をはじめとする強い国土軸の形成に向けた高速道路の整備促進について要望しました。

政府調査団との意見交換(村上市)

新潟県農業協同組合中央会等の合同通常総会に出席しました(令和元年6月28日)

 新潟県農業協同組合中央会、新潟県信用農業協同組合連合会及び新潟県厚生農業協同組合連合会の合同通常総会に来賓として出席しました。
 知事は、「農産物の付加価値を高め、農業者の所得向上を図り、地域経済の活性化につなげてまいりたい。引き続き、JAグループと連携、協力しながら施策を推進してまいりたい。」と挨拶しました。

合同通常総会(JA新潟ビル)

上越地域の活性化に向けたアイデアなどを探る、未来のチカラin上越提言フォーラム「10年後さらに輝く地域へ」に出席し、講演を行いました(令和元年6月22日)

 フォーラムは、上越地域の未来について、市民とともに考え、この地域の魅力を広く発信していく取組として開催されました。
 知事は講演の中で、「地域に住んでいる皆さんが、多くある地域の魅力を改めて考え、それを外に向かって積極的に表現していただきたい。」と述べました。

未来のチカラin上越提言フォーラム(上越市)

山形県沖を震源とする地震による被害の状況を視察しました(令和元年6月22日)

 令和元年6月18日22時22分に発生した山形県沖の震源とする地震により被害を受けた国道345号弘法トンネル(村上市板貝地内)及び山北総合体育館法面などを視察しました。
 視察後、知事は、「子どもたちのメンタルの部分をはじめ、被災された方々の丁寧なケアをしていかなければならない。」「公共施設の災害復旧をしっかりと進めていき、国にも支援を求めたい。」「今後、観光地の風評被害が懸念される、正確な情報等でしっかりと支えていきたい。」と話しました。

被災地視察(村上市)

「クールジャパン推進会議in新潟」に出席しました(令和元年6月15日)

 内閣府、小千谷市とともに、新潟の持つ多様なクールジャパン・コンテンツの発掘・発信に向けた推進会議を開催し、「COOL NIIGATA宣言」を行いました。
 知事は、「本県発祥の錦鯉、新潟清酒、豊かな食文化、スノーリゾート、アニメ・漫画など、世界に誇れる多様な魅力『COOL NIIGATA』コンテンツを再認識し、それらを育み、組み合わせ、そして自信をもって発信することで、『住んでよし、訪れてよしの新潟県』の実現に向けて、県民一丸となって取り組んでまいります。」と宣言しました。

クールジャパン推進会議in新潟(小千谷市)

新潟水俣病被害者の会・新潟水俣病共闘会議の合同総会に出席しました(令和元年6月15日)

 新潟水俣病被害者の会と、新潟水俣病共闘会議の合同総会に来賓として出席しました。
 知事は、「悲惨な公害が二度と繰り返されないように、後の世代にしっかり教訓を伝えていく取組を続けていきたい。」「国の救済制度を抜本的に見直せないか、粘り強く努力を続けていきたい。」と挨拶しました。

合同総会(環境と人間のふれあい館)

(一社)新潟県経営者協会2019年度定時会員総会に出席しました(令和元年6月14日)

 企業基盤の安定と発展に取り組み、地域経済の発展に貢献する一般社団法人新潟県経営者協会 の2019年度定時会員総会に出席しました。
 知事は、「起業に関心のある方、起業して間もない方を応援する「にいがたスタートアップ推進事業」を新設したところであり、新潟県で新しいことに挑戦する方々を後押しすることで、新潟県の活力づくりを行ってまいりたい。是非とも、地域経済を牽引する皆様とも連携をして取組を進めてまいりたい。」と話しました。

県経営者協会定時会員総会(ANAクラウンプラザホテル)

新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」追悼式に参列しました(令和元年6月14日)

 本追悼式は、日華事変以降の本県出身戦没者等の慰霊のため、毎年、新潟県護国神社内の新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」前で行われています。
 知事は、追悼式を主催する「平和の礎」奉賛会会長として式辞及び献花を行い、式辞の中で「戦争の悲惨な体験を風化させることなく、次の世代に末永く語り継ぐことが大切である。」と話しました。

追悼式(新潟県護国神社)

防災・減災対策の新たなステージに向けた検討会議(ハード対策分野・ソフト対策分野)から提言を受けました(令和元年6月13日)

 平成30年7月豪雨など近年の頻発・激甚化する豪雨災害を踏まえ、今後の新潟県の水害対策について検討することを目的に設置された「防災・減災対策の新たなステージに向けた検討会議」のハード対策分野、ソフト対策分野、それぞれの座長から提言を受けました。
 知事は、「雨の多い季節を迎える中で、頂いた提言を受けて行政の中で活かしていきたい。」と話しました。

提言受領(知事室)

(一社)健康ビジネス協議会定時総会に出席しました(令和元年6月12日)

 県内外の約200社が会員となり、健康関連分野に関する情報共有、新市場の開拓等に取り組む一般社団法人 健康ビジネス協議会の定時総会に来賓として出席しました。
 知事は、「付加価値の高い新たな健康ビジネスが多数創出されるよう、ともに取組を進めていきたい。」と挨拶しました。

健康ビジネス協議会定時総会(ANAクラウンプラザホテル)