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【佐渡】佐渡地域整備部のあゆみ

2016年07月07日

佐渡地域振興局地域整備部のあゆみ

西暦年 年号 機構の沿革 管内の主な社会資本整備 佐渡における主なできごと
1868 明治1     9月 佐渡郡設置
1871 明治4     7月 廃藩置県
    11県越後佐渡の13県を廃止し、新潟、柏崎、相川の
    3県とする。
1876 明治9     4月 相川県を廃して新潟県に併合
1915 大正4 4月 相川土木派遣所設置    
1917 大正6 両津築港事務所設置    
1921 大正10 4月 相川土木工区に改称   国府川改修事務所設置    
1925 大正14 6月 相川土木派遣所に改称    
1928 昭和3   佐渡一周線 松ヶ崎トンネル完成 L=23.6m  
1934 昭和9   佐渡一周線 鹿ノ浦トンネル完成 L=226.1m  
1941 昭和16 4月 相川土木出張所に改称    
1953 昭和28     7月21,22日 佐渡、下越一帯に豪雨、各河川氾濫
1954 昭和29     6月 両津市制施行
1955 昭和30     佐渡支庁廃止
1958 昭和33     3月 佐渡分室が県直轄となる
1960 昭和35   佐渡一周線 梅津橋完成 L=53.0m  
1961 昭和36     36災 7.4羽茂川災害復旧助成事業 L=2.4km
8.5集中豪雨災害(国府川水系浸水面積1,983ha,
      建物被害2,419戸)
1963 昭和38    佐渡一周線 虫崎トンネル完成 L=267.3m  
1964 昭和39 4月 佐渡空港管理事務所、相川土木に両津港分室設置 10月 大佐渡横断道路開通  
1965 昭和40 4月 相川土木出張所に用地課設置 佐渡一周線 北小浦トンネル完成 L=58.6m 40災 河崎川災害復旧助成事業 L=4.1km
1966 昭和41 8月 相川土木事務所に改称 佐渡一周線 北鵜島第1,第2,第3トンネル完成 7.17梅雨前線豪雨災害(国府川水系 浸水面積530ha,
    建物被害645戸)
41災 7.17国府川災害復旧助成事業L=本川2.9km,
    支川4.0km
1967 昭和42   3月 佐渡一周線 跳坂トンネル完成 L=53.2m 8.28梅雨前線豪雨災害(国府川水系 浸水面積648ha,
    建物被害532戸)
42災 8.28羽茂川災害復旧助成事業 L=5.5km
1968 昭和43   佐渡一周線 海府大橋完成 L=101.1m
国道350号国府橋完成 L=138.1m
 
1970 昭和45 4月 ダム建設課新設    
1972 昭和47 4月 港湾課新設
8月 相川土木事務所両津港分室を相川土木
    事務所両津分所に改める
   
1973 昭和48 4月 新保川ダム分室廃止
8月 ダム建設課廃止、大野川ダム分室新設
3月 新保川ダム完成  
1974 昭和49 4月 維持管理課新設
8月 小木港分室新設
佐渡一周線 禿の高トンネル完成 L=427.2m
佐渡一周線 戸中第1トンネル完成 L=49.1m
佐渡一周線 戸中第2トンネル完成 L=151.6m
 
1975 昭和50   佐渡一周線 鷹の巣トンネル完成 L=49.0m  
1977 昭和52 4月 庶務課に庶務係・行政係、建築係新設 佐渡一周線 戸中大橋完成 L=132.1m  
1978 昭和53 4月 用地課に用地係、工務第1課に道路係を
      新設
10月 災害復旧課新設
佐渡一周線 羽茂大橋完成 L=98.0m 6.26梅雨前線豪雨災害(国府川水系 浸水面積825ha,
    建物被害49戸)
1979 昭和54 4月 維持管理課にダム管理係新設、
    大野川分所廃止、大野分室・久知川分所
       新設
   
1980 昭和55   3月 大野川ダム完成  
1981 昭和56 4月 工務第1課道路係廃止、道路第1係・道路
    第2係新設
    工務第2課に治水第1係・治水第2係新設
   
1982  昭和57   佐渡一周線 矢島大橋完成 L=99.8m  
1983 昭和58 4月 庶務課に建設業係新設 9月 佐渡一周線 大杉トンネル完成 L=76.0m  
1985 昭和60 4月 土木工事検査員を配置    
1986 昭和61 4月 港湾課に港湾係新設、久知川分所廃止 3月 久知川ダム完成  
1987 昭和62   3月 佐渡一周線 黒姫大橋完成 L=309.5m
3月 佐渡一周線 大平トンネル完成 L=545.0m
 
1988 昭和63 4月 治水第3係廃止、砂防課新設 11月 辰巳中興線 落合橋完成 L=147.6m  
1989 平成元   3月 相川佐和田線 中山トンネル完成 L=727.0m  
1990 平成2 4月 治水課に下水道係、砂防課に砂防係を新設 3月 佐渡一周線 野崎トンネル完成 L=214.0m  
1991 平成3 4月 用地係廃止、用地第1・第2係新設 3月 佐渡一周線 大倉トンネル完成 L=422.0m  
1992 平成4 4月 計画調整課新設 3月 佐渡一周線 関鰐峰トンネル完成 L=222.6m  
1993 平成5 4月 港湾課、治水課下水道係、両津分所を廃止、
       下水道課新設
    小木港分室を小木分室に改称
   
1994 平成6 4月 下水道課廃止、都市整備課新設 3月 佐渡一周線 平松トンネル完成 L=414.0m  
1995 平成7   国府川流域下水道供用開始  
1996 平成8   12月 佐渡一周線 筵場トンネル完成 L=424.0m  
1997 平成9   3月 佐渡一周線 城ヶ鼻トンネル完成 L=36.0m  
1998 平成10 4月 下水道課国府川分室廃止 3月 多田皆川金井線 小倉トンネル完成 L=374.0m 8.4梅雨前線豪雨災害(国府川水系 浸水面積591ha,
   建物被害824戸)
10災 8.4国府川災害復旧助成事業 L=2.0km
10災 8.4石田川災害復旧助成事業 L=1.6km
10災 8.4山田川災害復旧助成事業 L=3.2km
1999 平成11 4月 災害復旧課設置    
2001 平成13 3月 災害復旧課廃止 10月 都市計画道路・道遊線開通
11月 佐渡一周線 願大橋完成 L=180.0m
 
2002 平成14 4月 佐渡地域振興局地域整備部に改組
       (業務課、土木課設置)
4月 佐渡一周線 長者ヶ橋完成 L=294.0m 7.14~16台風7号、梅雨前線豪雨災害(地すべり1戸全壊(相川町)、急傾斜地1戸半壊(佐和田町))
2003 平成15 3月 都市整備担当廃止 11月 佐渡一周線 鹿ノ浦バイパス完成 L=840.0m  
2004 平成16 4月 業務課・土木課廃止
    庶務課・用地課・計画調整課・維持管理課・
       道路課・治水課・砂防課・建築課設置
11月 佐渡一周線 南片辺トンネル完成 L=1,911m 3月 島内の10市町村が合併し佐渡市が発足
2005 平成17   9月 都市計画道路 窪田沢根線(窪田工区)開通 L=1.4km  
2008 平成20   11月 国道350号国仲バイパス一部開通 L=2.0km
12月 佐渡一周線 内海府トンネル完成 L=1,759.0m
2.24冬季風浪災害(建物被害63戸、道路路肩決壊4箇所、離岸堤沈下9箇所ほか)
2010 平成22   3月 佐渡一周線 多田トンネル完成 L=1,511.0m  
2012 平成24   11月 国道350号国仲バイパス一部開通 L=1.2km
12月 多田皆川金井線 女神山トンネル完成
         L=1,171.2m
 
2014 平成26   2月 佐渡一周線 柿野浦バイパス完成 L=0.5km
7月 都市計画道路 窪田沢根線(沢根工区)開通 L=1.9km
7月 佐渡一周線 松ヶ崎大橋完成 L=194m
 
2015 平成27 4月 治水課 河川担当・海岸担当が統合 6月 国道350号国仲バイパス一部開通 L=800.0m  
2016 平成28 4月  庶務課 建設業係を庶務係に統合