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【十日町】エフエムとおかまち「十日町地域振興局からのお知らせ」

2019年03月20日
十日町地域振興局では、コミュニティFM放送局「エフエムとおかまち」78.3メガヘルツで、毎週水曜日の朝7時40分から「十日町地域振興局からのお知らせ」を発信しています。
ここでは、今週・前回・前々回の放送内容をご紹介しています。
えふえむとおかまち
FMとおかまちでは公式アプリを提供しており、ダウンロードすることによりインターネットを利用して放送内容を受信することができます。

今週の放送(2019年3月20日)

南魚沼地域振興局 県税部 十日町収税課から、自動車税に関する手続きについてお知らせします。

自動車税は、原則として、4月1日現在の自動車の所有者に課税されます。
自動車を譲ったり、廃車したりする場合、運輸支局での名義変更や抹消登録手続きを3月31日までに完了しないと、引き続き平成31年度の自動車税が課税されます。

3月中に自動車の廃車、買換えなどを予定されている方は、早めのお手続きをお願いします。

お問い合せは、南魚沼地域振興局 県税部 十日町収税課
電話 025-757-5513までお願いします。

十日町地域振興局 地域整備部から、雪崩・土砂崩れの注意に関するお知らせです。

これからの時期は、気温の上昇や雨により雪解けが進むため、雪崩や土砂災害が起きやすくなります。
道路を通行されるときは、制限速度を守り、車間距離をとって安全運転をお願いします。
雪崩や土砂崩れ、またそのような前兆を見つけたときは、むやみに近づかず、落ち着いて場所と状況をお知らせ下さい。

連絡先は
  地域整備部 維持管理課 電話 025-757-5203
または
  十日町市  建設課   電話 025-757-9932
  津南町   総務課   電話 025-765-3112
災害防止のため、皆様のご協力をよろしくお願いします。

前回の放送(2019年3月13日)

南魚沼地域振興局 農林振興部よりお知らせします。

寒い冬の定番、鍋料理に欠かせない「きのこ」の生産量は新潟県が全国2位です。
さらに妻有地域を含む魚沼地域は県内の7割近くを生産している一大産地です。
きのこにはビタミンDや食物繊維など様々な栄養素が含まれています。
店頭では是非、地場産の「魚沼きのこ」をお選びください。
目印のロゴマークはホームページでご確認いただけますので「魚沼きのこ」で検索してください。サイトではきのこのレシピも多数紹介していますので、毎日の献立の参考にされてはいかがですか。
 
お問合せは南魚沼地域振興局農林振興部林業振興課
電話番号 025-772-8262 まで御連絡ください。 

南魚沼健康福祉環境部からお知らせします。

増え続ける児童虐待から地域の子どもを守るためには、あなたの『気づき』と、それを誰かに相談する『勇気』が必要です。

「もし、間違っていたら・・・」「連絡したことが相手に知られてしまったら・・・」とためらうこともあるかもしれませんが、連絡をしていただいた方の秘密は固く守られますし、匿名でもかまいません。

「地域の子どもの事で気になることがある」と児童相談所や市の窓口に伝えていただければ、担当者が丁寧にお話をお聞きします。
児童虐待は社会全体で取り組むべき問題です。あなたからの連絡で子どももその親も救われることがあります。

「虐待かも」と思ったら児童相談所全国共通ダイヤル189番か、お住まいの市の窓口にためらわずにご相談下さい。

前々回の放送(2019年3月6日)

十日町地域振興局 健康福祉部から、「自殺対策強化月間」について、お知らせします。

全国では自殺により毎年2万人以上の尊い命が失われています。中でも最も自殺者が多い3月を「自殺対策強化月間」として、様々な取り組みを行っています。
 
自殺に至る原因は複雑ですが「心の健康問題」が大きく影響するといわれています。特に「うつ病」の影響は大きいと言われています。
皆さんの周りに、「眠れない」「やる気が起きない」と話している方はいませんか。
こうした訴えは、もしかしたら「うつ病」の症状かもしれません。

十日町地域振興局健康福祉部では、自殺予防のための取り組みとして、専門医師による相談会や、精神保健福祉相談員が、電話や面接による相談に応じています。
電話番号は、十日町地域振興局健康福祉部 025-757-2402 です。一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
 

南魚沼地域振興局 健康福祉環境部からお知らせします。

これからの季節、油が川に流れているという連絡が多くなります。
その原因の大部分は「ホームタンクのバルブがよく閉まっていなかった」、「ポリタンクへの小分け中、つい目を離してしまった」、「雪ほり中に配管を傷つけた」などのうっかりミスによるものです。

油漏れ事故は、火災の危険だけでなく、漁業や農作物、水道水にも被害を及ぼすおそれがあり、原因者は対策費用を求められることもあります。
「給油作業中はその場を離れない」、「しっかりとバルブを閉めたことを確認する」これらを確実に行えば、油漏れ事故を防ぐことができます。

万が一油漏れを起こしてしまったら、元栓を閉め、すぐに最寄りの消防署、市役所または南魚沼環境センターへ連絡してください。
詳しくは、南魚沼環境センター 電話025-772-8154まで、お問い合わせください。