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新潟県ホーム の中の文化・芸術の中の【十日町】大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015 レポート一覧No.1
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【十日町】大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015 レポート一覧No.1

2015年07月24日

大地の芸術祭 清津川沿いでの作品制作が熱を帯びてきました。 (2015年7月24日掲載)

 今回、新たに清津川フレッシュパーク内に、生け花の草月流家元の勅使河原茜さんと草月サマーセミナーの参加者による「ここで、深呼吸」という作品が設置されます。

大地の芸術祭 十日町市松之山地区「黎(れい)の家」でも準備が進んでいます。 (2015年7月24日掲載)

 芸術祭開幕が目前に迫った7月22日。
十日町市松之山坂下地区にある「黎(れい)の家」でも開幕に向けて準備が進んでいます。

大地の芸術祭 推定樹齢800年の大杉に見守られて (2015年7月22日掲載)

 現在は廃村となった十日町市飛渡(とびたり)地区の小貫集落にある「小貫諏訪社」には、樹齢800年と言われている大杉が立っています。
 昨年10月、妻有地域を訪れたカナダ人作家のレベッカ・ベルモアさんは、この大杉を見て、ここを作品制作場所にすることを即決されたそうです。

大地の芸術祭 川西地区新町新田で作品と絶景がコラボします 。 (2015年7月21日掲載)

 川西地区の新町新田では、作家さんと学生さん並びに地域の皆さんとの協力により作品づくりが進められました。
 川西ダムの入り口から500メートルほど上ると、右手の見晴らしの良い場所に作品があります。

大地の芸術祭 JR飯山線アートプロジェクト進行中 ! (2015年7月9日掲載)

 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015では、前回に続きJR飯山線の駅に作品を置く「JR飯山線 アートプロジェクト」が展開されます。

大地の芸術祭 土市(どいち)地区で「実の音(みのおと)」を制作中! (2015年7月9日掲載)

 十日町市土市地区にある水沢公民館の裏の山道を登って行くと、大地の芸術祭作品「実の音(みのおと)」(渡辺泰幸さんの作品)の制作が進んでいます。

大地の芸術祭 プレスツアーが行われました。  (2015年7月9日掲載)

 今月26日(日)に開幕する「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015」の主な作品を、報道関係者にご覧いただく「プレスツアー」が、6月29日(月)に行われました。

大地の芸術祭 小荒戸集落での作品づくりが進んでいます! (2015年7月6日掲載)

 7月5日(日)に、関根哲男氏の「現生―立つ土」と題した作品づくりに、小荒戸集落のほとんどの男手が参加しました。

大地の芸術祭 「土石流のモニュメント」のポール設置が順調に進んでいます。 (2015年6月25日掲載)

 6月20日(土)と21日(日)の2日間、津南町三箇地区の皆さんが「こへび隊」の方と協力しながら「土石流のモニュメント」のポール設置作業を行いました。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015の準備が進んでいます。 (2015年6月23日掲載)

 十日町市土市地区では、「実の音」(渡辺泰幸氏の作品)の制作を目指して、作品づくりが進んでいます。

大地の芸術祭 「土石流のモニュメント」のポールが仕上がりました。 (2015年6月4日掲載)

 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015の主要作品の一つ「土石流のモニュメント」では、平成23年3月12日に発生した長野県北部地震によって発生した土石流の痕跡を示すため、高さ3メートルの黄色いポールが約230本設置されます。

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